impacTV®のご紹介
impacTV®(電子POP)とは?
impacTV®(電子POP)は店舗内で商品の販売促進をサポートするコミュニケーションツールとして開発されました。
スーパーマーケット コンビニエンスストア ドラッグストア
そのほか、 百貨店、家電量販店、ホームセンターなど、主に店舗内で使用されています。

お客様にもっとも近い新しいメディアとして、音と映像によるプロモーションを商品の前で行うことにより、定番確保、販売促進が可能となります。
impacTV®がもたらす商品訴求、売場活性化、ブランド/店舗のロイヤリティアップ
店舗内のわずかなスペースを活用
商品棚にimpacTV®(電子POP)を専用金具で設置し、商品と直結したPRを商品の前でプロモーションします。
セグメント化されたターゲットに訴求
売場で商品を購入する際に、購買を決定づけます。
しずる感やキャンペーン告知等、多彩な情報配信
パッケージや紙のPOPでは訴求できないコミュニケーションツールとしてご利用いただけます。
ブランド力アップ、販売促進、イメージアップ、CRM等……
ダイレクトなマーケティングツール。
コンテンツの作り方やICタグの活用で、集客やキャンペーンまたは、携帯サイト誘導等の展開が可能となります。

店舗内での購買の実態
銘柄を決めて来店している人は、約11%(当社調べ)であり、その多くの消費者は、店内で何を買うかを決めております。店内で、何を買おうか選別している消費者に対し有効な商品アピールを行うことが購買決定の要素となります。
消費者の購買データ・1

消費者の購買データ・2

impacTV®の導入ケース
製品ライフサイクルにあわせて展開する
impacTV®(電子POP)で放映するコンテンツを製品のライフサイクルに合わせて展開することが有効活用のコツとなります。
