電子POP10年の変遷 デジタルサイネージ、電子POP・シアーズ
SEARS

株式会社シアーズは電子POP業界でシェアNo.1! 
デジタルサイネージで企業の新しいコミュニケーションを創造します 

10
1 会社概要 個人情報保護 サイトマップ 採用情報 お問い合わせ 9
ヘッダーイメージ 8
ImpacTV
10年の変遷
導入効果
導入実績
導入実績
導入とサポート
製品一覧
製品ラインナップ表
よくある質問
 

>TOPに戻る

 ・Impac・TV10年の変遷
電子POP10年の変遷表
ImpacTV
 ・第1世代 (1997年〜99年)
1997年より始まった「Impac・TV®」の創世期です。当時は現在のような「電子POP」という言葉も
存在しておらず、試行錯誤の連続でした。形状も4インチモニタとVCDコントローラの組み合わせでしたが、「取り付けると平均で2.5倍売上が上がる(POSデータ上)」という効果は、この頃、実証・確立されました。
 ・第2世代 (2000年〜現在)
2000年より技術の発達に合わせて、シリコンメモリーを活用した一体型(モニターとコントローラ)のImpac・TV®です。第1世代をご活用頂いたお客様からも大変評価され現在に至ります。
メモリーカード自体も「メモリスティック」⇒「SDメモリカード」⇒「USBメモリ」といったように「時代」、「使い勝手」にあわせ、対応・進化し続けています。
現在ではコンテンツの入替にあわせUSBメモリを用意し、本体メモリにインストール(格納)する事で煩雑な「カードの交換」業務を軽減させています。
 ・第3世代 (2004年〜2007年)
NTTコミュニケーションズ鰍ニのコラボレーションにて小型端末としては初のネットワーク対応端末(15インチ)を開発。当時から「無線インターネット」に注目し、「PHS」「無線LAN」に対応しました。
※残念ながら本サービスは2007年3月にサービス終了となりました。
 ・第4世代 (2007年〜現在)
ネットワーク対応は基より、更なる拡張を目指し、大日本印刷鰍ニのコラボレーションによる
「ICタグ」に対応したRF-Impac・TV®を2007年にスタート。また、2008年には潟\フィアモバイルとのコラボレーションによる「おサイフケータイ®」に対応したMF-Impac・TV®など今後も流通小売店舗・店頭における、「店頭販促」「店頭メディア」ツールを開発・提供し続けます。
※「おサイフケータイ」は株式会社NTTドコモの登録商標です。
△上に戻る