サイバークリッピングのご紹介

 サイバークリッピングとは?

インターネットの情報を制するものが次代を制する
小さな点に過ぎなかった情報が、ある時点から急速に拡大し、企業が把握するよりも圧倒的に早く多数のネットユーザー、マスメディアに届きます。
そしてマスメディアから一般社会にその情報が再発信されたときには更に大きな情報を及ぼしかねません。
この状況の下、インターネット情報調査は急務であり、いちはやく情報を収集することで、先手の対応をとることが肝要とされています。


 サイバークリッピングの主な特徴

目視による抽出・分類

全世界の日本語ページは全て検索。又、専門調査員の「目視」による、企業の重要な情報を調査・抽出・分類致します。目視によってロボット検索では出来ない、書き込みなどの「ニュアンスの判断」「真意の読み取り」を可能にしました。

HPによる分類・報告

報告スタイルは専用ホームページ。
様々なカテゴリ分類、セグメント分類を可能にしました。(標準は6カテゴリ、各4セグメントの24分類)ホームページなので体系的に「いち早く」対象のサイトを発見・効率をUPする事が出来ます。

サイバークリッピング応用例

市場の反応・ニーズや最新の動向を把握、ビジネスチャンスをつかむ
・同業他社の商品・サービス及び動向調査
・技術開発・業界動向調査
・新商品・サービスのマーケティング調査

リスクマネジメントの強化

・リコールなど企業問題発生後の調査
・企業・商品。サービスなどへのクレーム調査
・商品名・サービス内容・キャラクター無断使用の著作権の調査
・ブランド・コピー商品売買状況のチェック
・企業IRの一環として

リスクマネジメントの強化

・リコールなど企業問題発生後の調査
・企業・商品。サービスなどへのクレーム調査
・商品名・サービス内容・キャラクター無断使用の著作権の調査
・ブランド・コピー商品売買状況のチェック
・企業IRの一環として

 その他イメージ調査

・政治家、政党
・地方自治体
・私立学校
・病院などの医療施設
・アイドル・タレントなど

 サイバークリッピング・サービス紹介

調査報告は見やすく、使いやすいホームページ です。

 1.トップページ

 2.カテゴリーページ

 3.カテゴリーページ

 4.ページ表示

 サイバークリッピング・実例効果

流通チェーン
~FC加盟店動向の収集~

全国にフランチャイズを多く抱えるこの会社では、フランチャイズオーナーによるインターネットでの情報発信か多く見られるため、そういった情報を中心に情報収集。根拠の明確でない悪質な書き込みに対しては、書面による注意などで対処し、その数は大幅に減ってきています。

製造業
~商品イメージ/ユーザーの声収集~

多くの家庭製品を製造・販売するこの会社では、商品の批評、評判、クレームなどの書き込みが日常的に多くのサイトで行われている。そうしたなか、悪意のある悪質な書き込みに対しては断固とした対応をし、同時にユーザーの声を真剣に受け止めて、製品の質の向上に役立たせています。

小売店
~消費者の噂・動向監視~

数多くの商品を取り扱うこの店舗では全ての取り扱い商品についてどんな噂が出ても対応できるように多くの情報を収集している。少しでも悪い情報があれば徹底的にマークし、取り扱いを中止する判断をせざるを得ない状況になっても、どこよりも早く対応できるようにつとめ、お客様に安心を提供できるようにサービスを利用しています。

健康食品会社
~類似商品への対応~

この会社が持つ商標を多数の第三者がネットで集客目的に無断使用し類似商品を販売していたため、この会社は多くの営業機会を損失していたが、サービス使用後、そういった悪質サイトに対して順次通知メールを送り、断固とした対応をとることで、違反サイトは着実に減少しています。

サービス業
~同業他社情報収集~

まだ目立った被害をこうむるような情報は流れていないが多くの人々を相手にする商売だけに常にネットに目を光らせておくためにサービスを利用している。また、同業他社の動向を把握するためにも利用しています。

官公庁
~状況把握~

多くの個人情報を取り扱う官公庁では、万一の事故が起こっても、一刻も早く状況を把握するための手段としてサービスを利用している。またネットには多くの一般市民からの声があふれており、より一層のサービス向上に役立てるためにも利用しています。

 サービス一覧

 ASPサービス

 広告出稿サービス

 マーケティングサービス

 ネット調査サービス